生かされていることの自覚

息を吸うのも神さま(守護霊・守護神さま)がさせて下さっている。

足を動かすのも神さまが動かして下さっている。

神さまが、この世にもう用がない、と思われれば、今日は健康であっても、明日天に召されることがある。

自分が生きているのではない。

神さまに生かされているのだ。

五井昌久著『続・如是我聞―五井先生の言葉』より