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運命は自分が開くものだ

(前略)

自分の運命というのは、

自分が開かなければ

絶対に開きません。

いくら守護霊守護神さんが

応援してくれても、

自分に開こうとする

意志がなければ開きません。

だから自分が明るい心を出し、

柔和な心を出し、

人との接触を良くして生きてゆけば、

運命は自然に開けてきます。

守護神も、

ああこれではいけないなと

思って待っている。

気づくまで不幸がつづく。

(後略)

五井昌久著『1968年10月号』より

著書
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五井先生に学ぶ