2015-02

著書

高天原を自覚して祈りつづけていれば

今ここに五井昌久がいます。世界平和をやるときは五井先生を思い出しますね。五井先生というのはこの肉体の形だけのものではなくて、宇宙にみなぎっている五井先生なの。その五井先生がみんなのところへゆくわけ。体があるから邪魔なんだけど、なければ困るで...
著書

神本来の波動を肉体を持ったまま現わす

神様というのは、大自然の運行をなさっていると同時に、人間の内部に働いておられまして、人間そのものとして、この地球界に生まれておられるわけで、地球界が物質的であると同じように、そこに住む人間を物質的肉体というものでつつんで現わしているのでして...
著書

常に守護の神霊と相談しながら生きる

己の行動は、常に心の中で、守護の神霊に相談しながらやってください。常に守護の神霊の加護を願いながらやっていれば、何事も最後には善くなってゆくものなのです。どんなに苦しいときでも決して守護の神霊の存在を忘れてはいけません。もし守護の神霊が、他...
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著書

肉体も霊波動体になりつつある

宇宙はたゆみなき進歩にむかって突き進んでおります。地球の波動も、日一日と高次元のより微妙な波動に移り変わろうとしているのです。そうした地球に住む地球人類も、好むと好まざるとによらず、地球の波動の変化につれて、高次元波動、微妙な波動体とならざ...
著書

宗教は遊び事ではない!

(前略)この間も言いましたように、世界人類が平和であるということは、過去の過去の歴史をずうっと遡った聖者たちが、みんなそう思っているんですね。今まで生まれた聖者というものは、みんな地球の平和というものを目指して、教えを説きに来ているんです。...
詩・詞

眉をひそめてはいけない -平和の祈りの新しい同志に-

光明思想のあなたが眉をひそめてはいけない眉をひそめて地球に暗い影を投げかけてはいけない眉はいつでも明るく開いて天の光を受けつづけているものひそめた眉からは暗い影しか生まれてこない眉目を正しく開き息を丹田にひそめておくと自ずと本心が明らかにな...
著書

内部神性の導きに素直に

人間は真理に素直であることが実に大事であり、その素直さは、常に内部神性(守護霊を含めた)の導きに心を傾けている真剣な祈りの念に根底を置くべきである。内部神性とは、常に守護霊、守護神を含めたものであることを忘れてはならない。五井昌久著『神と人...
著書

私が私だと思っている私は無い

私っていうものはありはしないんですよ。私わたしっていっている私は、それは業想念なんです。業想念がなくなると、私もあなたもみんな一つなんですね。それがわかってくるといいんですね。五井昌久著『天命を信じて人事を尽くせ (聖ケ丘講話)』より
著書

宇宙人や円盤が現われた時にわかること

ここに来て座っていることは、どれだけ得をするかわからない。知らないうちに何百年分の業が浄まっていくのです。それがあとでわかります。世界平和が出来るときに、自分たちは浄まってよかったなあ、ということがよくわかる。宇宙人や円盤が現われた場合に、...
著書

ペットの死後の世界

以下のお話は、五井先生宅で飼われていた飼い犬が亡くなった際の五井先生のエッセーからの抜粋です。みなさんは、私が常に、「人間はこの世に肉体としてあると同時に、霊界、神界にも生きているのです。」と申しているのをご記憶のことと思うが、犬の飼い主が...
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